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これまでの記録を確認する
2週間分の測定値、時刻、メモが1つの記録にまとまります。受診時に見せたい期間を選び、血圧計の測定値、手入力した値、カメラ推定値を区別したレポートを共有できます。
今お使いの血圧計をそのまま利用
血圧計の画面を撮影するか、数値を自分で入力できます。血圧手帳、グラフ、リマインダー、同期、期間を選べるレポートはすべて無料で、広告もありません。カメラによる推定は任意です。
はじめる前に
血圧計をアプリに接続する必要がありますか?
いいえ。血圧計の画面を撮影して数値を確認するか、自分で入力できます。BP DiaryはBluetoothで血圧計に接続しません。
ほかのアプリの測定記録を取り込めますか?
BP DiaryからCSVまたはJSONで書き出した血圧記録を取り込めます。Appleヘルスケアや血圧計メーカーのアプリからの取り込みには対応していません。過去の測定値は、日時を指定して手入力できます。
カメラでは何ができますか?
顔のスキャンで得られるのは血圧の推定値であり、カフ式血圧計による測定値ではありません。カメラスキャンの前後に血圧計で測定し、その値を使って推定値を個人に合わせて補正します。重要な値は血圧計で確認してください。血圧手帳はカメラを使わなくても利用できます。
料金はいくらですか?
記録、補正、履歴、グラフ、レポートはすべて無料で、広告もありません。スマートフォンのリマインダーや端末間の同期も無料です。
データはどこに保存されますか?
血圧手帳はこの端末に保存されます。ログインすると、測定値とプロフィールがアカウントを通じて同期されます。設定から測定値を書き出したり、データを削除したりできます。顔スキャンの処理については、プライバシーポリシーをご確認ください。
オフラインでも使えますか?
保存済みの血圧手帳、グラフ、レポートはオフラインでも利用できます。ログインしている場合は、再びオンラインになったときに端末間で変更が同期されます。
どの基準値を使いますか?
設定でESC 2024の家庭血圧範囲またはAHA/ACC 2025カテゴリーを選べます。選択によって区分名と色は変わりますが、測定値は変わりません。お住まいの地域に応じた基準が最初に提案されます。区分は診断でも、個人の治療目標でもありません。
スマートフォンで使えますか?
Androidアプリは現在ご利用いただけます。iPhoneアプリも近日公開予定です。スマートフォン、タブレット、パソコンのブラウザからも血圧手帳を開けます。同じアカウントでログインすると、どの端末でも同じ記録を確認できます。







